CPUとマザーボード

最初からやるきありません。私 (+_+)

そう、CPUやマザーボードなんてあんまり詳しくしらなくてもいいのです (-_-)

CPUは、人間でいうと脳みそ。 重要な処理をします(^_^)

あ。いちおうあと少し補足。

Intel(インテル)社:Celeron(セレロン)、Pentium(ペンティアム)、 Core2Duo(コア・ツー・デュオ)などのCPUを開発してきました。
順に性能が高く、Core2Duoが家庭で使うパソコンでは一番高性能。

AMD(エー・エム・ディー)社:ノートPC向けのTurion(テューリオン)、Athlon(アスロン)、 Opteron(オプテロン)などのCPUを開発してきました。
順に性能が高く64bit OS対応で頑張っています。

はい。以上〜(^|^)






…といいつつ長話 (汗 )

まず、CPUは「Central Processing Unit」の略
でもこんなの何の役にもたちません (汗 )

性能アップしたので新聞ではMPUとかGPUとか呼ぶことも。
CPUだよ。紛らわしい
新聞社さん、ゴメンなさいm(_ _)m。でもCPUって書こうね

CPUの性能アップの理由
(なんとなく面白いかも?あくまでイメージです)

CPUの配線(神経)を細く、小型化したので性能アップ

クロック(1.8GHzとかHzで)が速くなりました。
つまり頭の回転がよくなったのです

ここからはグロい話なので、読み飛ばしてもいいよー
↓↓以下は、食事の前はさけ、心臓の弱い方は見ないようお勧めします。↓↓

CPU(脳みそ)を一つの身体に二個つけちゃえ!
グロテスク博士がいいました。
いや確かに速いけど

さらにCPU(脳みそ)二つをくっつけて一個にしちゃえ
もっと速いんじゃね?と考えた超弩グロテスク博士がいました。これがIntel社のCore2Duo

↑↑↑↑

あと、一度に処理できる量を倍にすれば速いんじゃね?
2桁の足し算をする時に1の位と10の位を同時に計算 AMD社のAthlon(アスロン) 64。 ただしWindows XPでは、「x64 Edition」と書いてある 企業用のWindowsでないと、一度に1の位と10の位をCPUに渡せません。
それでも速いらしいです

…なんて投げやりな私…すみません


マザーボード:実はすっごく重要な部品なのです。
CPU、メモリー、ハードディスク、USBのケーブル。これらは全部普通は マザーボードにつなげます。ハードのみなさんを受け止める土台+αの機能。
だから外国ではMain Board(メインボード)などと「重要な板」といいます。
マザーボードの説明

でも、私達初心者にとってはどうでもいい。

========== 重要な話はここまでです ==========

だって私達はパソコンを分解して、ハードディスクの交換とかCPUの交換とか、しませんよね
だからマザーボードと面会する事はありません

ただ、メモリー。ノートPCのメモリーの増設はネジ回しが使えれば誰でもできます。
メモリーをくっつける部分。そこだけはノートPCの底のフタをネジでまわせば取り付け口がでてきます。
そこに取り付けるだけ
手数料を店がとるというなら、私がやりますよ。お店の手数料の半額くらいで (^|^)

注意点をいうと、静電気を与えないように。
鉄板とか、金属部分に触ってから作業をすればOK。
ほーんと。誰でもできます。
セルフのガソリンスタンドで給油できる人ならだれでもOK!

この時もマザーボードが何もの?なんて知識いりません。
楽勝です (^_^)